| 名前 | 小田トモヒデ(Tomohide Oda) |
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| 担当パート | Grenn Frey(Vocals&Guitar) | |
| 好きなEaglesナンバー | Most Of Us Are Sad(哀しみの我等)、Lyin' Eyes(偽りの瞳)、 One Of These Nights(呪われた夜) | |
| 好きなEaglesのアルバム | On The Border、Hotel California | |
| 略歴 | 幼少よりR&Rをはじめとするアメリカ音楽、特にS.S.W系アーティストに多大な影響を受け、自ら曲作りを始める。地元の湘南〜横浜や都内でライブ活動をしながら、その間渡米を繰り返し、様々な音楽に触れる。ラジオCMの作曲、歌を手掛けながら1998年に1stアルバム「One Step」をメジャーレコード会社(マジックアイランドレコード-当時パイオニアLDC系)よりリリース。続く2ndアルバム「...to...」(A to NO Records)を2002年にリリース。現在、年間150本以上のライブ活動を続けている。甘いテナーボイスとを迫力あるアコースティックギターが魅力。 | |
| 名前 | 長谷川友二(Yuji Hasegawa) |
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| 担当パート | Joe Walsh,Don Felder&Bernie Leadon(Vocals&Guitar) | |
| 好きなEaglesナンバー | Pretty Maids All In A Row(お前を夢見て) | |
| 好きなEaglesのアルバム | Hotel California(王道ですが、雰囲気が最高) | |
| 略歴 | 1982年、Jazzギタリスト沢田駿吾氏に師事。現在までにソロアーティストとして2枚のアルバムと1枚のシングルをリリースしている。特に2ndアルバム「ウタマチヰズム」はプレイヤー誌、ミュージックマガジン誌で高い評価を得た。またギター教則ビデオを数多く手掛ける。ミッキーカーチス、沢田研二、坂田おさむ、浅倉未稀、島倉千代子、レブンカムイ等、様々なアーティストをプレイヤー&コンポーザーとしてサポート。 NKHドラマ「ハート」への出演など、多種様々なミュージックシーンで幅広い活動を展開。温もりある歌と歌心溢れるギターテクニックが持ち味。 | |
| 名前 | 金丸秀人(Hideto Kanamaru) |
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| 担当パート | Randy Meisner&Timothy B.Schmit(Vocals&Bass Guitar) | |
| 好きなEaglesナンバー | Take It To The Limit、My Man、 King Of Hollywood | |
| 好きなEaglesのアルバム | On The Border | |
| 略歴 | カントリー界の大御所、大野義夫、フォークシンガー橋本のぶよ、タレント、桜金造などさまざまなアーティストをサポート。また、HOT KUMA、本名カズトWith The SWAMP、小田トモヒデ&The Riseのプレイヤーとしてメジャーレコード会社よりCDをリリース。現在、Something Fine、Crazy Eyes、ミカ&L.A Gang、森エレクトリック・ブルース・バンドなど幅広いジャンルで活動中。ハイトーンボイスのヴォーカル&コーラスと歌心溢れるベースプレイが魅力。信頼厚いプレイヤーとして常に複数のバンドに在籍している。 | |
| 名前 | かねたけいさお(Isao Kanetake) |
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| 担当パート | Don Henly(Vocals&Drums) | |
| 好きなEaglesナンバー | Satudy Night | |
| 好きなEaglesのアルバム | Hotel California | |
| 略歴 | 沖縄県浦添市出身。1998年、自己のリーダーバンドで1stアルバムをテイチクエンターテイメントよりリリース。その後、マキシシングルも含めて6枚のタイトルをリリース。また, 1999年、ミッシェルポルナレフのトリビュートアルバムに参加、ワールドデビューを果たす。現在、Jリーグサッカーチームの応援歌、大阪毎日放送での番組タイアップ、年間100本を超えるライブイベントや様々なジャンルのセッションやバックアップで活躍中。持ち前の明るいキャラクターで楽しいステージをモットーとしている。 | |